お得情報

洗濯槽のカビ取りに最適な漂白剤を見っけ!

洗濯したはずなのに、臭い・・
洗ったばかりなのに、黒いカスが付いてる・・
洗濯槽を見たら、黒い汚れが全体に・・

黒いカスって、洗濯槽に付いているカビ^^;
早く洗濯槽のクリーニングしなきゃ!

洗濯槽クリーニングはプロに頼むと12,000円以上かかるんですって?
でも、がっかりしないでね。
自分で洗濯槽をきれいにできますよ!

用意するもの

過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)=(手間なしブライト)を使います。
このポイントは、
酸素系は塩素系とは違い、色物にも安心安全に使用できること!

Sponsored Links

市販の洗濯槽クリーナーの塩素系では、
粉状の黒カビが溶け出るだけでまったく取れず、
カビ臭ささが残ったままです。

しかし、過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)=(手間なしブライト)は、
ヘドロのようなドロドロの塊が大量にプカプカ浮いて取れ、
しっかり除去できることから臭いも取れます。

ただ、注意することは、お湯で使用するということ。

約45度のお湯を使用しなければ、その漂白力を実感できません。
これを知るまでは常温の水で使用してまったくダメだと判断していました。

あまり漂白できないという方のほとんどは、
常温の水で使用しているのではないかと推測できます。

洗濯槽カビ取りのコツ

コツは必ずお湯でカビ取りすることなんです。

①酸素系漂白剤:粉末500g以上、液体でも500ml~1,000ml
 ※必ず酸素系漂白剤を使用すること!
②ゴミすくいネット:浮いた汚れを取ります。100均にも売っています。
③お湯:お風呂の残り湯でOK!
追い焚きして少し熱めにすれば45度くらいになります。

そのお湯を洗濯槽の限界まで入れ、
1回500gほど入れてよく混ぜます。

一晩置いてから浮いたカビをすくい取り、
「脱水」+「洗い」をカビが出なくなるまで繰り返すという方法がオススメです。

初めてやってみると怖いくらい、しつこく出てきます。
根気良くしっかりと丁寧に除去し、後は月に1度行うこと。

普段から少量ずつ毎回の洗濯時に使用することで、洗濯層を綺麗に保てます。

15.5.19洗濯機のカビ取りが簡単でニオイ無し!

酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)で気になっていたカビ取りができるんです。

洗濯槽のカビ取りです。
 ↓ ↓ ↓

汚れがすごく取れるので、ビックリ!
やる価値あり!!

過炭酸ナトリウムによる、漂白力の強力さと安全性は、これまでの使用で実感済み。

食器などの台所での使用もできます。

食器やまな板は真っ白に、
毎回の洗濯時に少量加えるだけで、洗濯物と同時に洗濯槽のカビの防止もでき、
これをしてからは洗濯機のカビ臭さが激減しましたよ!!

Sponsored Links
Sponsored Links
Return Top